MENTAL HEALTH CHECK

\先着30社限定/無理なく始める、
ストレスチェック。

57問のWeb診断から、職種・年代ごとの傾向を見える化する集団分析まで。法対応だけで終わらせず、職場環境の改善につながるデータを提供します。

先着30社限定 / 無償でご提供

職場で安心して対話するスタッフのイメージ
落ち着いた空間で考える女性スタッフのイメージ
職場内を歩く介護スタッフのイメージ
タブレットで情報を確認する女性スタッフのイメージ
働く人の声を、職場改善のきっかけに。
ご存じですか?

法改正(※1)
ストレスチェックが義務化拡大へ。

2025年5月公布の改正労働安全衛生法(※1)により、労働者数50人未満の事業場にもストレスチェックの実施義務が拡大されました。準備の負担を抑え、まずはWebで始められる体制を整えませんか。

※1: 厚生労働省「ストレスチェック制度・メンタルヘルス対策」。施行時期や対象範囲は最新の行政情報をご確認ください。

無償提供
先着30社限定

法対応の検討を、早めに・小さく・試しやすく始められます。

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toHANASストレスチェック
3つの特徴

推奨されている職業性ストレス簡易調査票57項目に対応し、受診から分析までをわかりやすく支援します。

01

厚生労働省が推奨する57問の診断に対応

職業性ストレス簡易調査票57項目を網羅。標準的な設問に沿って安心して実施できます。

02

Webからカンタン受診・結果確認

QRコードからアクセスし、Web上で回答。ご自身の診断結果をすぐに確認できます。

03

組織の傾向がわかる集団分析

職種や年代ごとのストレス傾向を可視化し、職場環境の改善に使えるデータを提供します。

スマホ・Webで完結。
5STEPでかんたん実施

受診、個人結果の確認、集団分析レポートの提供まで、実施フローをシンプルにまとめます。

01

QRコードで
アクセス

02

Webにて
57問に回答

03

ご自身の診断結果を
すぐに確認

04

希望制で
面談へ接続

05

集団分析レポートを
提供

ストレス傾向を示す集団分析レポートのサンプル画面
※画面はサンプルです

職場の傾向を、
改善につながる形で
見える化。

個人の受診で終わらせず、組織として振り返れるレポートへ。職種・年代などの切り口で傾向を把握することができます。

  • 部署・職種・年代ごとの傾向確認に活用
  • 高ストレス傾向や改善優先度の把握を支援
  • 精神保健指定医監修のもと、推奨される運用方法で実施

ストレスチェックをきっかけに、職場改善が動き出す

集団分析で見えてきた課題を、必要に応じて次の改善相談につなげられます。

職場で振り返りを行う会議のイメージ

振り返りやすい

集団分析をもとに、チームで課題を共有しやすくします。

面談で対話するスタッフのイメージ

相談につなげる

希望に応じて、面談や産業医面談へつなげられます。

タブレットの分析結果を見ながら職場改善を相談するスタッフのイメージ
WORKPLACE SUPPORT

さらに職場改善を進めたい場合は

もっと深く職場の状態を整理したい場合は、職場改善支援サービス「toHANAS(とはなす)」のご案内も可能です。

  • もっと現場の本音を知りたい
  • 組織の状態を客観的に整理したい
  • ハラスメントや離職などのリスク兆候を早めに把握したい
  • 働きやすい職場づくりを進めたい

お申込み・お問い合わせはこちら。

先着30社限定。下記フォームからお申し込みいただくと、担当より実施方法をご案内します。

お申し込みフォームでは、法人名・ご担当者名・連絡先・職員数・開始希望時期などをご入力いただけます。送信後、担当より折り返しご連絡いたします。
お申込み・お問い合わせはこちら

※ご相談・お問い合わせもこちらのフォームより承っております

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